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脱毛娘の脱毛サロン比較!

未成年だけど脱毛ラボに通いたい!


未成年でも脱毛ラボに通えるのかという質問がありますが、結論から言うと通うことができます。

 

しかし、お母様など親権者の方が承認していることを証明する「親権者の同意書」という書類を提出する必要があります。
この確認はどこの脱毛サロンでも行われていて、脱毛サロンごとに、そのサロン専用の親権者の同意書が準備してあります。
脱毛ラボでは、サロンで用紙を受け取ることはもちろんのこと、公式サイトからアクセスして、インターネット上で親権者の同意書をダウンロードすることも可能です。
手続きの方法は、まず公式サイトにアクセスして、「無料カウンセリング予約」と記されているバナーをクリックします。
次に現われた画面に記された手順に従い「お店」や「日時」を選択し、「予約者情報入力ページ」に表示されてい年代の項目の中から「20歳未満」の選択肢を選択します。

 

脱毛
そうすると「同意書をダウンロード」というバナーが現われますのでクリックをすると「親権者の同意書」のフォーム画面が現われます。
同意書代わりに、同様の内容を記してある書面で代用することも可能です。
お母様などの親権者が脱毛することに承諾してくれたら、親権者の同意書に必要な項目を記入してもらう必要があります。

未成年だからこそムダ毛がコンプレックスに!キレイモは未成年でも通える?


脱毛

 

現在、ムダ毛を意識し始める年齢が低年齢化しており、それにより少しでも早く脱毛を始めたいと考える人も増えてきています。
 
それに伴い、学生でも脱毛が可能な上、学生の間に施術を始めれば、お得な割引が受けられるサロンというのも存在します。そんな若い人程、お得に脱毛が出来るサロンのひとつが、安く全身脱毛の施術を受けられるキレイモです。
 
ただ、同じ学生であっても、申し込みの際に未成年かどうかによって申し込みの仕方が変わってきます。

 

キレイモは未成年でも脱毛可能なサロンですが、申し込む際には親権者同意書の提出が必要になります。
 
親権者同意書は公式サイトからダウンロードが可能となっており、ダウンロードをした用紙に、保護者が直筆で必要事項を記入、捺印し、カウンセリングの当日に提出するという事が条件になっています。
 
ダウンロードが出来ない場合、保護者が直筆で、必要事項を記入、捺印した親権者同意書でも構いません。親権者がカウンセリングも付き添う必要があるサロンもありますが、キレイモの場合、親権者同意書のみで良い事になっています。
 
親権者がサロンに行く必要がないのであれば、親権者同意書を親権者以外の人に代筆して貰うという事も可能ではないかと考える人もいるでしょう。
 
ですが、サロンの方から、親権者に確認の電話をする等、本当に同意をしているかを確認する作業が入る事が殆どの為、代筆ではなく、親権者本人に記入して貰った書類を準備しておく事が大切でなります。
 
未成年の中でも学生の場合、キレイモでは、お得な学割が適用される事があります。
学割はパックプランのみに適用される割引ですが、通常のパックプランよりも更にお得で、施術の途中で学生から社会人になっても、その割引価格が適用されたまま施術を受ける事が出来ます。
 
ですから、現在未成年で、更に学生であるという場合は、学生である間にキレイモで契約をし、全身脱毛を始めるようにする事がお勧めです。